社員 研修 育成。

キューブルーツは、社員の研修 育成を行っている会社です。
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トップ>結果につながる研修7つの理由3 必ず結果につながる研修7つの理由 その3 当社規定の研修と検定をクリアしたごく一部の講師(合格率17%)しか登壇させません。


講師研修講座「基礎」
「基礎」・・・研修講師としての基本的な考え方、姿勢を学びます。
具体的には、

1 研修講師としてのマインドを認識し、毎回自分に問うことを実施し、本質を体得する
2 高い能力を持った研修講師を維持していくために必要な自己確立のための、自己認識、自己開示を理論として学び、講座の中で自分の中に入れていく。
3 研修前日までの準備の方法とポイントを学ぶ
4 研修当日の行動、姿勢、注意点、担当者の対応、研修がスタートするまでの行動などを、具体的に学ぶ
5 研修講師としての基本的なコミュニケーション能力「聴く、訊く、話す、伝える」理論を理解し、方法論を習得
6 クロージングの方法を学ぶ



講師研修講座「養成」
「養成」・・・研修講師がよりクォリティーの高い講義、受講生を巻き込み行動変化を促すための手法を学びます。
具体的には、

1 ニューヨーク・アクターズスタジオで行われているアクター(俳優)向けのトレーニングを学び、視覚情報に訴えるための身体表現法を身につけます。
2 ロシアの舞台演出家スタニスラフスキーによって開発されたメソッド演技技法(リアルな感情を呼び起こす技法)により、情熱を伝える表現法(表情)を学びます。
3 受講生とのコミュニケーションでの瞬時の判断力を養うためのトレーニングとして、舞台俳優の即興劇(エチュード)のトレーニングを行います。
4 講師が受講生に自分の考えや感情を口で伝える(音声化)ために、イントネーションやプロミネンス(強調)、話すスピードや間の取り方などの音声表現技術を習得します。
5 動機づけから行動変化を促すために、研修の進行にストーリーライン(演劇的手法)を組み込み受講生の「注意」「興味」「欲求」を促すための手法を学習します。
6 具体的な「注意」「興味」「欲求」の三つを喚起する手段として心理学を学習します。
例)行動心理学者スキナーによるアンカリング(条件付け)の方法。対人関係における距離について研究したホールのパーソナルスペース。小集団の生態を研究したスティンザーの学説(関係性により構図が変わる)。「嘘は身体にあらわれる」といったドイツの心理学者シュテルン。自己実現の方法を説いたマズロー等。
 
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講師育成講座「養成」を終了し、試験をクリアし、更に先輩講師の登壇に数ヶ月同行した上でようやく登壇可能となる厳しいステップを設けています。

厳しさの理由は、研修担当者様の期待を上回る為、そして受講者に永続的な情熱を持って頂く為です。

研修にはアクシデントがつきものです。

事前に作ってきたプランが受講者の期待とかけ離れている場合や、受講者のモチベーションが予想以上に低い事など、研修現場に立ってはじめて把握できることがあります。

たとえこのような予想外の状況でも研修のクオリティを下げず、スムーズに対応できるのは、十分な訓練を積み、目的意識をもって登壇している講師だからです。

キューブルーツのポリシーは、進化の火を灯す。情熱で灯す。

つまりは永続的な情熱を持って頂き、組織全体を活性化させ、目標を達成して頂くという事です。

こちらを達成する為には一切の妥協を許しませんし、どんなケースでも絶対にクオリティの高い研修を行わなければなりません。

受講者には一時的なモチベーションのアップではなく、講師の情熱によって、心に消えることの無い永続的に燃える火を灯します。

個々が燃え上がればやがて全体に火は燃え移り、一丸となって同じ目標に向かうことが出来るでしょう。社員の皆様が進化すれば組織が深化し、結果として組織の真価が発揮される。 私たちはそう確信しています。


研修当日

いよいよ研修当日、当日も当然研修生を常に集中させる為に工夫を怠りません。

工夫とは、事前に調査した受講者の個性を捉え、全ての受講者に気配りをし、戦略的に声をかけたり、質問をしたり、事前に調べたポイントにあわせた会話をします。

☆研修当日のキューブルーツのチェックポイント☆
研修におけるいわゆる失敗のケースは大きく2点です。

失敗ケースその1
研修担当者様の意思が営業(または講師)に伝わっていなかった為、研修が失敗するケース。
⇒事前の打ち合わせの甘さ、要望を漏れなく引き出す営業のレベルによって引き起こります。
キューブルーツでは営業力の高いヒアリングによって確実に要望を引き出し、理解し、実現することをお約束します。


失敗ケースその2
研修担当者の意思が伝わっているが、講師のトークが受講者に伝わらなかった為、研修が失敗するケース。
⇒講師の力量不足で起きてしまうか、研修担当者様が受講者を十分把握されていない場合に起こります。

キューブルーツの講師に力量不足はありえません。
なぜならば、講師育成講座「養成」を終了し、試験にパスした講師しか登壇させないからです。

更に講師にはマンネリ防止のために、定期的に客観的な評価を行い、講師勉強会で問題点を補正します。リピート登壇、指名登壇の件数によって、ロイヤリティ報酬が加算されます。

このように、プロ意識を醸成させ、高いモチベーションを維持する仕組みをとっています。
また、キューブルーツマインドを少しでも持てない講師は一切登壇させません。
ここまで徹底した取り組みにより力量不足とい う事がありえなくなっています。

たとえ研修担当者様が受講者の状況を事前に把握されていない場合でも、講師がその卓越した技術で登壇中に瞬時に受講者を理解し、必ず上手く誘導していきます。
この様な事が出来るのは講師の経験と万全の準備があるからです。

<キューブルーツの研修理念・目的・目標>

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